調査レポート

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調査レポートVol.3 受診を先延ばしにする人のキモチを動かす「3つの受療スイッチ」の存在が明らかに!

不調や疾患があると認識している人が「一度お医者さんに診てもらおう(受診意向)」、「症状について調べなくては(学習意向)」というキモチになる為には、3つの大きな受療意識を高める
「キモチのスイッチ(きっかけ)」があるということを、今回の調査結果のデータ分析より実証することができました。

受療行動のモデル図 3つの受療スイッチと受療行動への流れイメージ

長期不調症状や慢性疾患があると認識していながら、なかなか病院に行こうとしない人が多い。

3つの受療スイッチ

1:原因を知る 2:症状を知る 3:医療全般を考える

調べてみよう

受診してみよう

年齢や、保有している不調、疾患によって、強く影響を与える「スイッチ」は異なる。

調査概要

メディカルライフ研究所 Research Report 研究パートナー

メディカルライフ研究所の見解と今後の活動

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